2026年6月27日(土)、北海道ガストロノミックサイエンス研究会春季シンポジウム「フードツーリズムの最前線から、北海道の食の可能性を探る」にて「フードツーリズムにおけるメディアとしての『食』への期待」と題して基調講演をさせていただきました。
その後のパネルディスカッションも含めて、楽しくて刺激的な時間でした!
あらためて北海道の食のポテンシャルを感じるとともに、土曜日の昼間に集まってくださったたくさんの参加者の皆様のパワーに感激しました。ありがとうございます。
会場のエア・ウォーターの森も開放的で素晴らしい施設です。
主催者や関係者の皆様にも御礼申し上げます。





