【青木洋高ゼミナール活動記録】和食の調理体験をしました。

5月14日、青木洋高ゼミナールでは、東京會舘日本料理顧問を務められている鈴木直登様をお招きし、和食について学ぶ貴重な機会をいただきました。

当日は、鈴木先生に和食をご用意いただき、料理を実際に味わいながら、日本料理における食材の扱い方や調理の技術についてお話を伺いました。また、ゼミ生が実際に鯵を捌く体験もさせていただきました!

鯵を捌く際には、包丁を入れる位置や角度、力加減などを、鈴木先生から直接ご指導いただきました。普段の生活では魚を捌く機会はなかなかないため、実践を通して日本料理の技術や奥深さを学ぶことができました。

今回の体験を通して、和食の調理技術だけでなく、料理に対する丁寧な姿勢についても学ぶことができました。実際に体験することで、普段の授業や活動だけでは得ることのできない新たな学びにつながる、大変有意義な機会となりました!

このたびは、貴重な学びの機会をご提供いただき、誠にありがとうございました!